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モデル級な外見の雌に会ってきた件

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アップル写真館へ投稿が完了しました。

今日こそ今日こそ…と言いつつずっと出来てなかったんだけど、
今週の半ば仕事が休みになったタイミングで「ポストへ投函」まで出来ました。
いつもただスマホを置いてカメラを起動しているだけなので、代り映えしないものかもしれない。。。
何かのタイミングで掲載されることがあれば、見てもらえたら幸いです。

俺が求めている主従生活って楽しいというか、居心地の良いものであってほしいといつも思っています。
今までもそれを目指していたけど、多頭だからといってくだらない嫉妬やいがみ合いもない世界です。
多頭飼いしているひとは俺以外にもいるけど、いつも男女ともに最近何か違和感を感じてしまう。
それは多分、その場だけを楽しむだけの現実味のない遊びのように見えたり。単純に複数の女性を個別に相手にしているだけだったりするからで。どうも生活感を感じない。だけど俺はこれからも現実味のある幸せな関係を目指していたいです。その考えは普段の関わりの中でさりげなく浸透させていて(俺は意識してそれを教えてますが)その思いは以前より強くなっています。

一人の主人に複数が集うことに抵抗を持つ女性は相変わらず多い。
一対一の文化なのだから仕方ないけど。
もしくは所詮、遊びのような感覚の持ち主しかいないのかな、と思うと少し心が折れそうになる。
話していると「ああ、この子も中途半端な子か」っていうのが最近は分かってしまう。
これまでは響かない、なびかない子でも、そのうち変わるかもしれないと調教の対象していたけど、今はその無駄さに気づいていてすぐ相手をするのをやめている。
響く子やなびく子って、本当に積極的で、どこかすがる思いだから。
衝動性を感じることもある。
話すきっかけを与えて事情があって断る子もたまにはいるけど、代替え案を出してくるし。
なんとか、繋がりを断ち切りたくないというのがひしひしと伝わってくるものなんだよね。
初めから自分の全てを許容する姿勢が見えているというか。

徐々にそれを調教しながら教えればいいじゃない、なんていう人もいるけど、それは違うと思う。
体の問題じゃないから一歩が間違った方向だったらいつかずれるんだよね。
だから、大事なのは一発目の会話だと思っているんだ。

「いつかここを目指しているんだ」

と初めから本気だということを伝えておくから、内心自分ほどの重さがない状態で始まった相手も本気度を感じて一緒に堕ちていってくれるんだと思ってる。
マイノリティな理想を実現するのは簡単なはずがないって自分では思っているけど、自分なら実現できると信じているからこそ当然のように目指していることを言葉にできるんだと思うし、それが自分の誠意でもあるし、他人との比較だとも思っています。
大体、そもそもペットや奴隷候補になんで隠し事をする必要があるんだろう、と常日頃から思っているわけですし。。。




あ、そうそう。
話は変わるけど、俺のやっていることって、ADHDの行動療法に似ているなって最近思った笑
さっきの「隠し事をしない」にちょっと関わるかもしれないけど、
好ましい行動をするとみんなの前で褒めていたり、好ましくない行動は個別ではっきりと伝える。
こうやって、みんなで良いことを認め合わせるのがポイントらしいんだけど、なんかテレビで見ていて「ああ、それっぽいな」ってちょっと思った。
前からSとMの関係ってメンタルケアに繋がるんじゃないかなって思っていたけど。。。
なんかそんな記事も読んだことあるし。

メンヘラな子ってのも俺にとって悪くないかもね笑

心理学とかかじってた時期もあるせいなのか、そういうネタには敏感に反応してしまいます。
ま、自分が気に入った子ならメンヘラだろうがなんだろうが、果ては手足が不自由だろうがしっかり相手にするさ笑
分け隔てなく馬鹿な話題で笑わせるだろうし、分け隔てなく体を使うよ。
主人に対して出来ることを精一杯させて、その一生懸命な姿に俺は愛情を感じるんだよ。




これからは投稿するときに日常の絡みの部分も多めに載せてみようかな。
ただいやらしいだけの関係じゃない、これが複数だったらもっと良いものになる、
そういうことが伝わるような動画を撮影してみようか。
・・・て、そんな動画、つまらなくてみんな見なくなるかな笑

その動画に早く主人と複数のペットが映っているようになればいいな。
明日は立候補者からのメールでも来ればいいな。
そんなことを思いながらそろそろ眠りにつこうと思います。
おやすみなさい笑

土日

今週から福島競馬が始まったので、昨日はかなをお供に連れて福島へ行ってきた。
結果は…惨敗です。

来週は7年前から見たかった須賀川の松明明かしに行く予定。先週も福島の田舎に行ってきたので3週連続で福島へ行くことになる。どんだけ福島行くんだろう。。。
来週も色々と予定があるし、今日は家にいることにした。
動画の編集も全然していなかったしね。
ここ数日、かなの体で遊んであげていなかったので、ちょっと触れただけでダラダラ涎を垂らす。
そっちの世話もしてやらないと。

寝ている間に大体の家事を済ませていたみたいだったのでご褒美に、
新しく届いたローターでそれで遊んであげて、鞭の跡も消えかけていたので軽く打ち込んで。
風呂で洗体させて、お返しに飲尿させて。

夕飯を食べて、久々に家から一歩も出ない一日を過ごしました。

夕飯の後、裸で洗いものををしているかなを見ながら、
「こうして、裸で家事をしている奴がもう一人増えたら絶景だろうね」
と話すと、かなは楽しそうに笑う。
だいぶかなも頭がおかしい。
きっと、新しい候補が見つかってもしばらくは個別調教になることは俺もかなもわかっているけど、
早く、同じ空間で同時に飼っていける環境になることを望んでいる。

よく、、抵抗もあるだろうと気を利かせて「勇気を出して踏み出してほしい」なんていうけど、
よくよく考えたら、勇気なんて必要なのだろうか。
今いる世界で、違和感を感じていて、自分の世界に興味を持つ人は少なからずいる。
以前、カカオトークで動画を見てくれている女性のファンに
「ケイさんの世界観に興味を持っている女の人はたくさんいると思います。言い出せない人はたくさんいます」
と言われたけど、それは良くわかる。
でも、関わってみるきっかけを断ったら、その人はこの先どうやって生きていくんだろう。
そのうち、俺ではない誰かに似たようなことを求めるんだろうか。
でもこの世界観は俺じゃないと作れないのに。

かなが訊いてみた。
「なんでネタばらしをしてあげているのに、それには応えなで他に求めてしまうのだろう?」
って。
「求めていることの何倍ものことをされるんじゃないかと思っているのかもしれません、他の人がそうだったので。
私はすがる思いで御主人様にメールをしたのですが…」
と答えてきた。

なるほど。

でもそれも話して雰囲気を確認してみれば、すぐにそうじゃないって分かるんだけどな。。。
何を話せばいいかわからない、とかまったく同じセリフを言われるんだよね。
自分のオリジナルなセリフのようにきっと言っているんだろうけど、一言一句違わずに同じ言葉を口にする。
それが俺は哀しい。

床に座っているかなにそう声をかけると、太ももに顔を乗せてくる。
「お前はこんなに幸せそうにしているのにね」
と頭を撫でた。
部屋に主人と一匹のペットだけではやっぱりなんとなく寂しいね。
とはいえ強制はできるわけもない。
この世界を作りあげるのは難しい。

応えられるヒトが幸せになるための切符を手にしているんだ。
それを手にできるやつをまだまだこれからも探していこう。

田舎に行ってきた

まあ、俺が住んでいる仙台という都市もまあ、田舎だけど。
かなが単発のバイトで県外に行くというので、仙台よりももっと田舎の方に付いていってみた。
ここには書けないが、かなが県外で単発バイトをするとかなはとある方法でとんでもない額を稼いでくる。
賢い奴だ。

それはそうと、夜に田舎の街をぶらついたときのことだけど二人で色々考えた。・・・まあ、かなは俺が言うことに「良いですね」というだけなんだけど。

田舎の街って、これ、本当に中心地なのか?と言いたくなるくらい本当に車が少ないんです。
駅にそれなりに飲み屋やカラオケ屋が並んでいるけど、徒歩で3分も歩くともう住宅街で。
車で15分も走ると温泉もあるし。
「こんな街だったら、両手に雌の手を引いても歩きやすいな」
とか
「少し離れたらどこでもしゃぶらせられるね」
とか
「気分転換に、全員で貸し切り風呂入れそうだね」
とか。
まあ、多少人が歩いていても平気で話して盛り上がっていた。

中華料理屋に入ってたらふく食べて、カラオケに付き合わせて、その日は前泊。
翌日かなをバイト先まで送った後、俺は一人でドライブしたりしながら、その土地を適当に楽しんでいた。
そのときやっぱり俺は仕事は減らした方がペットたちにとって良いのかもしれないと思ったよ。
かなは
「御主人様はペットと幸せに過ごすことに専念してくれたら嬉しい」
という。

まあ、ペット全員の送り迎えをすると、確かに管理する側としてはやりやすい。
下手にちょっかい出されることもないしね。
元々、動くより、駒を使いこなす方が俺は向いている。
かなに会う前は、稼ぐ能力がない子たちを相手にすることが多かった。
稼ぐ力のあるやつもいたけど、浪費家で遊ぶことが大好きな浮ついた子だったのを覚えている。
だから、自分が必死になって働きながら管理して維持していかないといけなかったんだ。
そうして時間を失い、結果的に隙を生じさせてきたんだと思う。

だから当時は気にしていなかったけど、少し余裕を持って管理していくために、それは必要なことなのだろう。
とはいえ、それを実践するのは少なくとも3年は経ってからだろう。
それまでは頑張って働きます。

死の迎え方

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プロフィール

ケイ

Author:ケイ
宮城で普通を装って生活している男です。

その私生活はというと
15年以上女性を自分好みの雌に育てる調教をしてます。
始めはペットから、ゆくゆくは愛奴ととして生きれるように。

自然にMとして成長させ、自然に育ててくれた男に依存させ、違和感なくそんな生活に馴染ませる。
それが出来る飼い主を目指してます。

主従関係は心地いいものです。
でも分からん人が多いのは知ってます。

調教だのご奉仕だの
言葉にビビって近付かない人間が多いのも知ってます。

だからこそ、教えたい。
そんな怖いものじゃない。
ありきたりな事しか出来ない恋愛関係よりも
ずっと、深く
素敵なものだということを。

分かってくれる人だけ、メッセージください。

調教希望の方は↓↓に進んでください。
【 調教希望 】

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